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しらはせ

Author:しらはせ
2007年7月からヴァイオリンをはじめました
高校で筝曲、大学でいきなりヴィオラを1年程度経験しましたが、昔のことはすっかり忘却。譜読みに四苦八苦してる初心者です
寝言から歌声を目指して♪


好きなこと/もの
読書、旅行、紅茶、某ゲーム…がきっかけでVnはじめました

使用教本

新しいバイオリン教本2
鈴木鎮一ヴァイオリン指導曲集2
ホーマンヴァイオリン教本2
*
済:ホーマンヴァイオリン教本1
 新しいバイオリン教本1

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LESSON 27

まずは師匠にD線が切れたことを報告。
弦が切れる場所としては、わたしとおなじようなペグ側、またはテールピース側、が多いそうです。
顔に怪我しなかった?って心配されました(笑)。
師匠はE線を張り替えるときも、顔をそむけながら張るそうで・・・たまたまいらっしゃったチェロの先生も、チェロの弦が切れて顔に怪我したことあるー!とおっしゃってました。
ちょ…怖がらせないでくださいよ!!!
そんな感じでレッスン開始。

【新しいバイオリン教本2】

59 ロマンス/リーディング

・最初の付点四分音符のスラーのアップがたりない
・4の指でも弱い音にならないように。
指を先取りする。・・・これ何回も言われてますわー。
 たとえば、A線の1の指(シ)、D線の4の指(ミ)、は、同時に置けるわけで。
 この指使いはこの曲何度も出てきます。
 レガートで弾くためには先取り必要。
・この曲のねらいは、つながるフレーズを意識してひくこと。
・付点八分音符ははずむように。
・八分音符のスラーは弓をたっぷり、元まで。
con motoは前向きな感じに

・移弦スラーは、最初の音たっぷりと、一息に持っていくつもりで弓を大きく!
 ここすっごい苦手です。弓がばたばたするー。

・指使いの変更
 スラーで ソ ファ #ミ ファ のミのシャープで2の指を移動せずに、1の指を移動させる。
 これがなかなか変更できない。2の指移動で覚えてしまって;

・(アクセントのついた付点音符+16分音符)×4
 だんだん弓を使う量を大く、クレッシェンド。

・フェルマータ
 どれだけ伸ばすのか難しいですね。倍以上だそうですが。
 全然練習してなかったのでフェルマータしなきゃならないとこ忘れる・・・

あとは休符を数えてなかったり…アクセントつけちゃいけないところつけてますとか、たくさん指摘されたけど、なぜか合格です…。(もう少しやりたかった)


ピアノで伴奏もしてもらいました。わたしはピアノがあったほうが弾きやすかったわ。
和音が聞けると自分の音が外れてるのがよくわかります(笑)
曲を知らないと、低めに音をとってしまうような。

☆次回の課題

61 コンチェルト/リーディング
 Vnを習うちっちゃい子が初めて弾くコンチェルトだそうで。
 師匠にお手本として通して弾いてもらいました。きれいな曲ですね。
 難しそうだけど、燃える!!(笑)

ここで今後の方針の話が。

このコンチェルトのあとは、鈴木の3巻に入ります。
あたばよ3巻でポジションチェンジが出てきます。
鈴木2巻で残りの1曲のボッケリーニは、ポジションチェンジが出てきてからします。それまでおあずけ。

とにかく、ファーストポジションで弾ける曲を弾きまくって、なんとなくではない指の間隔をつかみましょう。たくさん弾いたほうがいいですね!
移動が始まると指の間隔も変わるし難しくなりますから、とのこと。

ああ…ファーストポジションが安定する日はいつ……

【ホーマン2巻】

169番

今回、音程が自分でもおそろしいほどガタガタでがっくりだったんだけど、その原因がひとつわかりました。
E線の、1の指と2の指の位置が離れすぎていたんです。
もっと、ぎゅーっと、1の指と2の指をくっつけなきゃならないんだけど、すっごく意識しないとできません。
2の指を先に置くと、隣に置く1の指が低くなってしまい、つづけてその1の指を基準にしてしまうので、音程が狂ってしまっていました。
主音のひとつ下の音が低すぎると変・・・というか気持ち悪い音に。
この曲の場合、ト長調なので、ファがひとつ下の音ですね。=E線の1の指

最後はなんとか。これも合格です。

☆次回の課題

171、172

**

思ったんですけど、楽譜を読む力が足りないなあと。
ここからは短調なのでーと言われても、そ、そうなの?と自分じゃ気がつきません。
わかるとそのフレーズにあった弾き方ができるんだろうなあ。

あと、指を先取りできるところを確認しながら練習することかな。
ちょっと指の角度が変わるだけで音程が変わっちゃうのがVnの難しいところですね。




以下、教会・灯台的余談

LESSON 26

さきほど、発表会前最後のレッスンから帰宅しました。

取り急ぎ御連絡。
大人の部が19時半開演に変更になった旨、発表会にいらっしゃる予定の皆様にメールしました。
よろしくお願いします!

**

さて、発表会直前もいいとこ…な本日のレッスンですが、伴奏の方がいらっしゃるまで、普通の課題。

【新しいバイオリン教本2】

60 リュリのガヴォット

・フレーズの切れ目に注意
・1の指がだんだん上がってきますよ
・ソ#は小指にくっつける(高めに)
・後半の重音部分 途切れなく弾くこと!
・アップは、弓元に向かって押し上げるように。
・開放弦は触るだけで鳴るので、どちらかというと指を置く弦に重みを置く。

一応合格です。

■宿題
59 ロマンス/リーディング

ビブラートをかけたいなと思うかもしれないけど、ポジションチェンジ出てきたあとでねーと言われました。
少しどきっとしたわー(笑)。
表情をつけて弾く、弓の使いかたがいろいろ出てくる曲。
フラジオレットを習いました。左手指は弦に軽く触れ、弓は腕の重みだけで、早く動かすこと。

【ホーマン2巻】
166 二分音符スラーのところ、ちゃんと数えましょう。
合格。

■宿題 169 ゆーっくりでいいので。


発表会の曲: メヌエット ト長調

注意されたことを書くと明日チェックされそうだなー(笑)

まず一度通して弾きました。
・緊張すると早くなりがちな癖があるので気をつけること(半年前にそれで自爆した…)
・レガートの部分は、腕の重さで、弓の元まで使って、豊かに弾くこと。←ここ苦手なんですよね
・レソソーファーソーラー、の部分、レソのアップの移弦は圧力を軽く。肘を下げずに、手首だけで。
最後のラを2拍数えてないと次の16分音符でテンポが変わってしまう。ここも弓をたっぷり使うこと。
・Trioのはずんだ感じを出すのに、2拍目で弓を止める。スタッカートは弓少なめ。
・ドソ#ラのソ#をもう少し高めに。(わかってるけど指が届かないー) さらに、がんばってのばそうとして弓にアクセントがついてしまうので注意。滑らかに。
・三拍子に戻るときに1拍目にアクセント。
・レドレミドラのフォルテ部分は、止まらずに大きく弓を動かすこと。
・1番括弧から戻るのに間があかない。

音程はまあまあだそうです(笑)
前半と後半で印象を変えるように弾いてみましょうー。

伴奏があると弾きやすいですね。走るのを押さえられる(笑)
今日のレッスンはとても楽しかったです。
明日も楽しく弾けるといいな。

LESSON 25

最初にお知らせです。
発表会の演奏順ですが、わたしの順番、8時前に終わりそうな感じです。
かなり人がいると思ってたのですが、曲が短い方が多いらしくてですね。
まだ確定じゃないんですけど、どうも8時より遅くはならないらしいのです。

なので、見に聴きに行くよ!と手を上げていただいた皆様、お仕事帰りですし、あまり無理なさらないでくださいね!

仮のプログラムを見せてもらったんだけど、マスタークラスでは序奏とロンド・カプリチオーソがあって!!!!
わー聞きたい! このために早く行く!!!!

で、本日のレッスン。

【新しいバイオリン教本2】
60ガボット/リュリ

・3拍目に重きを置く。
・ダウンの付点音符に向かっていく、その前に弓を元まで戻すこと。
・ダウンをひっぱるときに、アップも同じだけ戻すのを忘れない。
・シャープの音は高めに(いつも注意される!)
・フレーズの切れ目に注意すること。次のフレーズが始まるまえに、「音をおさめる」ようにする。
・pピアノは弓半分で
・pでも3拍目に重きをおく。
・1と2、3と4をそれぞれくっつける指の形 すぐ置けるように!
・スラーのときは、次の指を早めに準備してレガートに。
・全般的にダウンのときは腕の重みを乗せ、弾むような感じで弾く。
・フレーズのまとまりごとに弾いて練習しましょう

後半の重音
とにかく弓を止めないこと。止めるとひずんだ嫌な音がでますよー
・弓の速度一定!
・アップ、ダウンのスラーのときは、元弓に来たときにいちばん音量がでるように。
・音楽的には、最初に近づいて元弓を境に遠ざかっていくような感じで。
・16分音符のところは、最初に指を持ち上げてから叩くと転ばない。音がくっきりする。

前回より重音だいぶよくなったと言われました。やった! 練習した甲斐があった!
といってもまだよろよろなんですけどね。前回が酷すぎたんで。

これはもう一度。がんばるぞー!


【鈴木2巻】
メヌエットト長調/ベートーベン

前半部分

とにかくこの曲は弓を止めないことが大切だということがわかりました。
ダウンで弾きつつ、アップにうつるときは、手より肘が先にアップの用意を始めること。

・最初の付点の次の16分音符から次の付点まで、止まらずに。
・アップ、弓を大きく使って元弓まで。
・アクセントがついてる音符に気を配ること。
・ソ ラ(開放弦)の移弦のところ、ソが短くならないように。
・レガートのところ、左手が早すぎていた。
・ソファミレド(移弦の16分音符)、アップで元弓まで持ってくる。
・左手の指の滞在時間をきちんと数えて。

Trio部分
・1拍目、腕の重みで。スタッカートもちゃんと腕の重みを載せて。
・1拍目が弾きやすい場所に弓の配分を考えてもどってくる。
・最後のラーソ、はしっかり4の指で押さえること。
・やっぱり#が低い
・繰り返しにすぐ入れるように準備。
・Trioの最初のフレーズまでは前半のリズム
・レドレミドラ、は、すーっと横にひっぱる感じ。

休符前の音符のおさめかたが難しいなあ。力を抜く感じ?
なんというか、全体的に音の長さをきちんとのばせていないような。
もっと前半と後半のリズムの違いを出せるようにしたい。

そしてもっと音を出すこと!
難聴になるくらいね!(笑)


【ホーマン2巻】

侯爵 クリア。でも途中2回くらいつまったんですけど;

166番(たしかタイトルは公園)
この曲、主旋律と伴奏が上下で交代するんですね。
言われるまで気づかなかったよー。下のパート見てない(笑)
伴奏部分になったら、主旋律とは違う弾き方をすること。
これはもう一度。

ここで、人の、というか、下のパートを聞きながら弾いてる?と聞かれました。
一応、聞きながら弾いてます。つかどうしても耳に入ってくるじゃないですか(笑)
(下パート譜読みしてないけど)できればあわせて、綺麗にひびくと嬉しいですよね。
でもひとによっては自分の音しか聞けないひともいるそうです。
人の音を聴きながら合わせることと、あわせて気持ちのいい音程をつくるための練習なのだと言われました。

さすがに新しい宿題はなかったです。

ところで、師匠が今日使ってたヴァイオリン、調弦してるときに、ん?音がいつもと全然ちっがーう!と思って見たら、以前わたしがレンタルしてた鈴木さんでした。
懐かしいな、鈴木さん! 元気そうでなにより! 指のマークもついたまま。

鈴木さん、以前はそんなに感じなかったけど、音がすっごく…あれです・・・
硬くてチープに聞こえる…… 弦のせいかな。
もちろん、師匠が弾いてるので、ボーイングという面では、わたしより鳴っているのですが、音色じたいがぜんぜん違うんですよね。
なんだろう、なんかショックだ!涙
以前は、鈴木さんもいい音色じゃない?と思ってたのになあ。

LESSON 24

今日のレッスンはぼろぼろでした…
でも直すべきところがわかったので非常に有意義でもありました。

【新しいバイオリン教本2】

57ベートーベンのメヌエット

ベートーベンは、pでも音をそれほど小さくしなくてよい。スタッカートをはっきりさせること。

ちゃんと休符を数えること!
シャープは高めに弾くこと。
次の指を用意していること。
指板寄りで弾きすぎ。駒よりで弾きましょう。
大きな音で弾きましょう。
だんだん音程が上ずってきます。

…みんないつも指摘されることです……!!
毎回注意する師匠もいやだろうなあと思う。すみませ…
おまけの合格です。はっきりおまけ言われた!(痛)


【60ガボット リュリ】

三拍目に重みをかけるとガボットらしく聞こえる。
フレーズの切れ目を考えること。
前半はまあまあ。

問題は、後半の重音です。
重音すごく苦手。
鳴らないから肩に力入るし肘が曲がるし弾いてるうちにわけわかんなくなるのですが。
師匠の前で何回も弾かされて、今回なんで重音が弾けないかわかりました。
弓がまっすぐに弾けてないから!!
それって基本じゃないか…! わたし今まで何してたんだろう!?がっくり
全身が映る鏡を買うことを決めました…。

真っ直ぐに弓を動かし、指板に滑らずに、止まらずに大きく弓を動かすこと。

弓の持ち方もおかしくなってきてたみたいで、これも矯正しなければなりません。
ちゃんと持てていなければ、腕の重さで弾くことができないんですよね。
思えば、最初弓を持ったときに、小指が疲れる、と感じたのに、最近はぜんぜん小指を気にしてなかったんです。小指の力がついたんじゃなくて、正しい持ち方じゃなくなったからなんだよ!
頑張って練習します。。

これはもう一度。

重音でかなり時間を使ってやっと発表会の曲。

【鈴木2巻】
ベートーベンのメヌエット ト長調。

アップからのフレーズを繋げること。
ド #ソ ラ、シ ラ ソ、を繋げる。
ド #ソ ラはやっぱり指が届かないので、離してもいいことになりました。

Trioの2つめの音のほうが長くなっているの注意。1拍目の音に重さを乗せる。2拍目は短く!
アップのスタッカートは、みんな同じ音で。いそがないこと。
スタッカートじゃない音符は境目がないくらいべたっと弾く。
最後は八分音符。のばしすぎない。

まだ早いテンポで弾かなくていい。それよりも音楽的に弾きましょう。


【ホーマン2巻】

159番 もう一度。
スタッカートのときは弓を止めること。
3段めの最初が難しいです。。スタッカートからスラーのあたり。
あと、音符間違えて覚えてるのが…

163番 おまけの合格。。く、くやしい…
最後の重音の弾き方がわからなかったんだけど、なんだ、よく見たら1と4の指だったんだな…

次回の宿題 166番。できたらで。

**


発表会まで、あと2回しかレッスンがないんです。
ひじょーに不安! なんとかボーイングを直さないと!

ということで、もうオフ会のカノンを譜読みしてる時間はなさそうです…
基礎練習を頑張りたいと思います。

LESSON 23

久しぶりのレッスンでした。3週間ぶりくらい?
あまりに久しぶりすぎて自己流を極めるとこでした…!!
やっぱりVnは独学は無理だと思いました。。

【鈴木2巻】

リュリのガヴォット

弓を持たないこと!(笑)
=腕の重さで弾くこと。
G線、元弓で弾く。
腕の重さで! とにかく腕の重さで!!
思い切り載せてしまって大丈夫です!
と・・・

常にそれを意識するのが難しいですsn

まずはフォルテで弾けるように!


一応クリア…というか激しくおまけだな!

メヌエット ト長調/ベートベン

また弓使いが変わりました。
指使いも変わりました。
btb.jpg


ちょっと見難いですが、2段目の0を4の指に変更して、アップのスラーに変更。
↑これをレガートで。
2段目、1の指を下げるときは、指だけ移動、手全体は動かさないように。
4段目、ド ソ# ラ の 「ソ♯」は高めに。(2の指とかなり離れる)
この次の1の指が上がってしまうので気をつける。

Trioの最初のアップのスラー、全弓使って。
スタッカートの前のスラーは、ダウン多く使って。=1拍目は弓たくさん使って、腕の載せて
最後の、ファラレミファファ#の音程がどうもうまく取れない。要練習。
全体的に上ずってくるので注意。
移弦スラーはわりと今日は上手くいった方です(笑)。

結局、この曲で発表会に出ることになりました。

シール取ってから2ヶ月くらい経つのにまだ音程はずしっぱなしなんですが!!
まだあと3回レッスンあるから大丈夫ね、と師匠は仰るけれど、前回のガヴォット以上に危機感がーー!
テンポはもう少し上げましょう、ってピアノで弾いてくれたのがほどんど鈴木のCDと同じ速さです。
この酔っ払いメヌエットをひとに聴かせられる日がくるのだろうか。。

【新しいヴァイオリン教本2巻】

コレルリのガヴォット

初速度がまだ足りない。早く。
弓をしっかり弦に乗せて。アップのときは、ダウンにくらべて弱くなるのでしっかり弾く。
まあいいでしょう、とクリア。


ベートーベンのメヌエット

最初のpを静かに、弓の真ん中へんで。
次のフォルテまで時間があるので、しっかり弓を置いてから思い切り弓元まで。
四分音符のフォルテのスタッカートは大きく弓を動かして。
Trioのところは歌う〜♪

これはもう一度。

新しい宿題: 59のロマンスは飛ばして、60番リュリのガヴォット。
またリュリでガヴォットですか!?(笑)
途中で調子が変わってメヌエットになったとこの重音、難しそう。
師匠が弾くのを聞いてたらアラビアン〜なメロディだなと思いました(笑)。


【ホーマン2巻】

159番 ぼろぼろだったわ……
リズムは合ってましたが、譜読み…音符読み間違えました。
当然、もう一度!

新しい宿題は、163番。


**

ヴァイオリンを換えてひしひしと思うことなのですが。

師匠の音色にくらべて、自分の音色のなんと痩せて聞こえることか!!

正しく指を置けば、綺麗な音を出してくれます。
でも、正しい音=よい音色じゃないんですよね。
音程が正しくても弱弱しい。。
つまり、わたしのボーイングがいかんのです!
ボーイングが上手くないせいで、本来の音色を、出してあげられてないということです。

実際、師匠が弾けば、素晴らしく歌う子なので、ほんとごめんよ〜という気分になる…。
なんとかして、腕の重さでちゃんと弾けるようになりたいなあ。


ぱちぱちありがとうございます〜!

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